今年最後の「友遊会」は 楽しい落語で締めくくり
今年最後の「友遊会」は楽しい落語で締めくくりました。出演の湊家加け橋さんは横浜市職員落語愛好会の中堅メンバーで、この日は落語と得意の笠回しで40分間の熱演。会場を大いに沸かせました。


今年最後の「友遊会」は楽しい落語で締めくくりました。出演の湊家加け橋さんは横浜市職員落語愛好会の中堅メンバーで、この日は落語と得意の笠回しで40分間の熱演。会場を大いに沸かせました。
野菜たちが立派に育ち、大根はもとよりカブも葉物類も大きく育ちました。今回は収穫作業の前にヘルスメイトの皆さんがおいでになり、食の大切さをお話しされました。12月はいよいよジャガイモの収穫が待っています。たくさん取れるといいな!
11月の「子育てサロン」は、7組の参加でその中にパパがいらっしゃいました。
いつもの手遊びに、パパとお嬢さんのお手伝いがあり、にぎやかに楽しんでいただきました。
紙芝居(みんなりぼん、おべんとうなぁに)と木工ブロックで遊びました。
木工ブロックは、木工の車を作成してくださる森口さんの説明で始まり、皆さん自由に遊んでいました。
★12月の申し込みは、1日からです。
お一人暮らしの方へのお食事サービス「二十日会」が開催され、当日は、久しぶりに手作りのお弁当を皆さんにお渡ししました。
お誕生日月の方には、かわいい花束がプレゼントされて、粟野会長、奥津さん(二十日会事業部長)からお祝いの言葉がありました。
幸いにも心配していた雨にもあわず、皆さんお帰りになりました。
夕方から雨の予報の中そんな気配は少しもない清々しい朝日を浴びて11月13日(日曜日)「親子野菜作り体験塾」が催されました。今後はいよいよ収穫作業に入っていきます。今日は大根の収穫でしたが、大根が大きくて重たくて子供達は抜くのも運ぶのも大騒ぎのひとときでした。
11月の友遊会では中田連合自治会スポーツ推進委員の高橋さんの指導を得て、「椅子に座っての体操体験会」を行いました。
この日は高齢者を対象にした椅子に座ったままの体操を教わり、参加者は気持ちよく手足を伸ばしたりして、長引く新型コロナで運動不足になりがちな身体を動かしておりました。
11月6日(日)、抜けるような青空の下、中田連合自治会主催の文化祭が開催され、中田地区社協は作品展示には社協ニュースを紹介、グランドでは手つくりの木製車おもちゃの販売をはじめ、車やめんこ釣り、玉入れゲームなどで、会場を盛り上げました。
特に役員が丹精込めて手つくりした「木製の車おもちゃ」は、小さなお子様からお孫さんにお土産として買い求めるお年寄りまで、幅広く人気があり、用意した100台近くを完売しました。
0歳児から2歳児くらいまでの「子育てサロン」が、10月から人数制限が緩和されて10組になりました。多くの皆さんの申し込みで、とても賑やかな時間を楽しく過ごしていただきました。
今月はパネルシャーターと初めて簡単な工作(うさぎよーよー)をしました。また、恒例の手遊びには少し大きなお友達にも参加していただきました。
中田地区の高齢者が月に一度集まって交流を深める「友遊会」が10月13日(木)に中田町会館で開催されました。ラジオ体操に始まり、「脳トレ川柳」や「左右の手で〇と□を描く脳トレ」「寅さんの口上」「みんなで合唱」など盛り沢山のプログラムで見たり、聞いたり、考えたり、歌ったりして、楽しいひとときを過ごました。